小規模Webサイト制作
LP・コーポレートサイト・ポートフォリオを、設計からデプロイまで一気通貫で。デザインカンプがあれば実装のみも可。
- LP(1ページ)/ コーポレートサイト(5〜10ページ)
- 問い合わせフォーム・Google Analytics連携
- ドメイン取得・サーバー設定・HTTPS化
- Astro / 静的サイト中心、CMS導入も対応
本業は事業会社のSaaS開発です。その現場感のまま、小規模なWebサイト制作・ 毎週の手作業の自動化・生成AIの検証(PoC)を、要件整理から運用まで個人で請けています。
普段は事業会社でSaaSエンジニアとして働いています。フロントエンドは React、 バックエンドは PHP / Node.js を中心に、必要に応じてインフラにも触れながら、 機能開発・設計・コードレビュー・開発プロセスの改善をしています。
fecot では、その現場での経験をそのまま持ち込んで、Webサイト制作・業務改善ツール開発・ AIを活用した開発支援に取り組んでいます。
単にAIで速く作るのではなく、要件整理・設計・実装・運用まで見据えた、 現場で使えるものづくりを大切にしています。
気になることがあれば、要件が固まっていない段階でも 気軽に相談してください。
Claude CodeやVPSを使った実験の記録です。うまくいった話だけでなく、 詰まった箇所と直し方も残しています。これが技術の裏付けであり、名刺代わりです。
Anthropic公式のClaude Fable 5プロンプティングガイドをdev-agent-teamに取り込んだ記録。公式が挙げる「人間の確認が要る3類型」はHuman Decision Pointの定義と一致し、「独立した検証サブエージェント>自己批評」は多層レビューの根拠だった。新機能ではなく、外部の権威が自作の型を追認していたことの確認と、指示粒度の世代適合・禁止事項(内部推論のエコー)の話。
Claude Code v2.1.198〜v2.1.207の新機能7件を、敵対的検証(哲学整合・重複・事実の3レンズ)を通してdev-agent-teamに取り込んだ記録。これまで文章で守っていた「人間ゲートを越えさせない」を、permissions恒久化・hooks化・承認偽装防止といったランタイムの仕組みで物理的に固定する。ただし〔人間判断〕はhooks化しない。
自作の検証ワークフロー dev-agent-team-evolve(7サブシステム並列読解+提案毎の敵対的検証)を、キット自身のドキュメントに向けた記録。参照ズレ・保存先ポリシー違反・記法揺れといった小さな不整合を計17項目掃除し、40項目超に肥大化したCHANGELOGを整理してv0.2.0を切る。ドッグフーディングとリリース運用の話。
マルチエージェント運用で、モデルとeffortを層別に配分する型をdev-agent-teamに取り込んだ記録。司令塔(分解・判断・集約)はセッションモデルをhigh〜xhighで、実装層は下位ティア・effort:lowで回す。核原則「AIは判断材料、判断は人間」を、人間→司令塔AI→実装AIというエージェント階層に適用した相似形。effort:low実装が成立する5条件と、コストを削るのは実装層だけという非対称性の話。
「AIの自律度(エージェンシー)で機能を並べる」枠組みをdev-agent-teamに取り込んだ記録。機能カタログではなく分類軸だけを抽出し、Tier 1 人間起点 / Tier 2 継続学習 / Tier 3 AI起点の3階層でネイティブ機能を整理。自作キットは「Tier 3に線引きを持ち込む型」だと定義した。
「うちのケースで頼めるか」は話してみないと分からないことが多いです。 まずは目安として、よく相談される4つを載せておきます。
LP・コーポレートサイト・ポートフォリオを、設計からデプロイまで一気通貫で。デザインカンプがあれば実装のみも可。
「毎週やっている単純作業」をスクリプトや小さなツールで自動化。完成品より、動く仕組みを素早く。
「AIでこういうことできないか」を動くプロトタイプで検証。アイデア段階から、社内稟議用のデモ作成まで。
動いているアプリの速度改善・バグ修正・機能追加をスポットで。コードを読んで、何が問題かを整理するところから。
見積もりだけ、技術的な質問だけ、でも構いません。
相談する(無料)要件が固まっていなくても問題ありません。最初は「こういうことできる?」くらいの温度感からで大丈夫です。 近いものがあれば、そのまま件名に使ってメールしてください。